2018年8月26日日曜日

ピンクアンダラとダスティ系etcその他のピンク色アンダラの違い



我が家で活躍中の2色のピンク系アンダラ *.+゜
 
過日、<ピンクアンダラを持って頂きたい理由> にも書きました通り、私達のハートに働きかける 無条件の愛や、許しや受容という、我が家への帰還のための不可欠なエッセンスがピンクアンダラのメインの要素です。
 
その「ピンク」の中にも、様々な色合い・トーンがあります。
以前、<淡いグリーンと濃いめのグリーンアンダラの違い> という記事も書きましたが、それのピンクバージョンのようなものを、今回 綴ってみたいと思います。
 
*-----*-----*-----*
 
自分が持っているアンダラと、今までTHE JOURNEY HOMEにてご紹介してきた複数のピンク系アンダラ----通常のピンクアンダラ、ダスティピンク、ダスティローズ、セレスチャルピンク....そして9月の新作には、更に新たにピンキーピンク、ラズベリーピンク がお目見えします(本ブログの最後に、おまけショット(^_-)☆)----があります。
あくまでも、私の個人的な感覚ではありますが、これらの複数のピンク系を見てきた中では、その作用的な面では大きく2つに分けられるのではないかなぁ。。と感じています。

エッセンスの基本要素は、全て同じです。
どの色味のピンクアンダラも、ハートに働きかけてくれるのには、変わりないと思っています。

 
【A: ピンクアンダラ】

上記写真の右側の子や、THE JOURNEY HOMEにて過去にminneでアップした 「ピンクアンダラ」「セレスチャルピンクアンダラ」、そして9月新作予定の「ピンキーピンクアンダラ」 が、このAの部類に入ります。
これらは、ピンクの濃度の差が多少あれ、ピンクの色素(って言っていいかわかりませんが)が、同じに見えます。
シエラ産の いわゆるピンクっていうのが、このピンク色素なのかな、、、と思っています。
 
作用としては、私達の肉体を超えた、より高い領域へピュ~~ッと引き上げてくれる感じがします。
揺るぎないもの、神の領域..みたいな、「無条件の愛」という言葉がピッタリの ハイオクターブでよりセレスチャル・崇高な感じです。

この領域にいつも心の状態をキープ出来たらいいなぁ。。。という憧れと尊敬の念を個人的には抱いています *.+゜

 
【B: ダスティ系 その他のピンクアンダラ】

ダスティピンク、ダスティローズ、9月新作予定のラズベリーピンクは、Bの部類です。
Aと比べると、こちらは、より私達の肉体に近いところに周波数があるように感じています。
そして、Aが私達のハートをハイオクターブな領域へ引き上げてくれるのに対して、Bは、私達の内側に向かって、じんわ~りとした温かさ感じさせてくれます。

私の体験談である シエラ産 ピンクアンダラの恩恵 には、「ピンクアンダラには、いつも結構甘えちゃっています。」と書いているのですが、この時はAの子しか知らなかった(持っていなかった)時です。2つめのB系の子が来てからは、肉体により近くに感じるので、甘えちゃうのはこっちの子になりました^^



*-----*-----*-----*

Aの子達は、基本的には、「Unconditional Love」に統一したようなメッセージ性を感じています。もし個別に感じた時には、それを作品のタイトルにしています。(例:Beyond the Veil
Bの子達は、そのカラーのユニークさからのためか、その都度感じた、個々のメッセージ性を作品のタイトルに付けています。(例:Advent of Spring...and BloomingSacred Heart 、などなど。)


AとBの両方を持って瞑想・ワークすると、Bが私達の状態をキャッチして、Aの領域に連れて行ってくれる感じがします。BがAの領域に周波数を合わせてチューニングするのを助けてくれるのです。
そのため、私としては、2つめのB系の子も迎えたことで、個人的には ハートに関するワークがしやすくなった、という体感を持っています。


*-----*-----*-----*
 
ご自身が、その時 惹かれる子をお迎えして頂ければ良いと思います(*´꒳`*)
もし、異なる色味のピンクの子にも惹かれたり、アンダラ達から"呼ばれてるわ(☆▽☆)!"と感じて、お迎えするような出逢いがございましたら、是非、それぞれの発するエナジーやメッセージを、存分に享受して頂ければと思います☆*.+゜
 
 
-----以上、ご参考となりましたら幸いです。。。^^



下記は、届いたばかりの9月の新作メンバーになる子達。ちょっぴりフライングで、お写真載せます(≧▽≦)
入荷情報は、また後日改めますね。どうぞお楽しみに☆

ピンキーピンク(左)とラズベリーピンク(右)


- THE JOURNEY HOME