2018年5月23日水曜日

messages from andaras:介在の余地を開ける・意識を解放する・委ねる

とろけんばかりの体験から、プライベートアンダラとしてお迎えした、クリアアンダラのペンダント。
ファッション的には 着る服の色をあまり選ばず、活躍中です♡


最近、ふと気づいたことがあります。
このペンダントをつけている時、どういうわけか、ピコーン☆とグッドアイデアだったり、ひらめき・気づきが多いのです。
もちろん他のアンダラ達でも、そうしたことは起こるのですが、ここのところ、このクリアアンダラをつけている時に、まただ☆・・・という連続です。
一体どうしたのかな~(≧▽≦)なんて 嬉しい疑問を持っていたところ、こんなメッセージを受け取りました。。。。


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君が必要としている時、僕たちの声は君に注がれているよ。
もちろんそれは、必ずしも君たちの身体の「耳」を通じて聴くことを指してはいないけど。。。
君が、メッセージを受け取る余地を開けてくれれば、そこに届くんだ。
君たちは、毎分毎秒、ものすごい情報量を見聞きし、必要なことから不要なことまで、多くの思考を巡らしていることを知っているね?
それらにがんじがらめになっていたり、そのスペースを占領されている時は、僕たちの声は届きにくい。
僕たちを介在させるための余地を開ける・与える。
意識を解放する。
委ねる。


水道の蛇口がぎゅっと締められたままだと、水は出てこない。
蛇口を開ければ、水は勢いよく出る。
水が欲しければ、蛇口をひねる必要があるのさ。


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クリアアンダラの言っていることは、大いに納得のいくことでした。


何でもコントロールしようと試みる人間にとって、私達の多くは、「自分で」何とかしたい・何とかしなくては・・・と思うので、意識を手放すとか上に委ねるというのは、あまり心地よくなかったりします。
何故なら、個の象徴である自我/エゴが、自分の存在を脅かされると感じ取るからです。「自分」という個を拒否され、大いなる存在に権限を与えてほしくないからです。


自我にとっては、私達が必要な水を求めるだけ求めさせておいて(何とかしたい・何とかしなくてはという想い)、でもそれを得て欲しくない(何とかなってほしくない)と思っているのです。
蛇口をひねって欲しくないし、蛇口をひねったら、豊かな水が出ることも秘密にしていたいのが、エゴの本心です。




これは、ある意味、慣れが必要だと思います。
私自身の体験上、彼らに介在の余地を与える練習、意識を解放して委ねる練習をすることで、「そうしても大丈夫だ☆----っていうか、そうした方が 実は上手くいく(≧▽≦)」という体験を少しずつ積み重ねることによって、アンダラや上の存在達を信頼できるようになってきています。


また、肉体的にそうしやすくなるように(エゴの干渉を和らげるために)、部屋を良い香りで満たしたり自然の中でのんびりする時間を作ったりしたりするのです。


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クリアアンダラは、クリアする=最初の・原初の状態=愛に戻す働きがあります。
愛に戻すということは、肉体的制限から解除されることになるので、目に見えない能力も自ずと開花されることになります。

私達の真の目的は、我が家へ帰ることです。
我が家である大いなる一なる世界:愛 には、最初から欠けることのない全てがあります。
我が家を目指すことによって、その過程で必要なもの・ことは、全てもたらされます。


必要なメッセージも、私達にもたらされることになるのです。。。*.+゜


クリアアンダラ、一歩一歩本当にちゃんと我が家へ導いてくれているんだなぁ~とその恩恵、メッセージに、改めて感謝です。。。☆



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